WEBアプリを開発していると、よく突き当たる壁があります。
それがブラウザの違いによる表示結果の違い。

まぁ今に始まったことではありませんが。
以前はよほどマニアな人でなければ通常はIEとネスケがほとんどで、バージョンが進むにつれて、互換性が高くなってきている(というかネスケ撃沈?)ので、少し楽になってきたかな、と思っていたのですが、最近はFireFoxやらsafariなどが、幅をきかせ始めたので、時折文字化けや、デザインのズレという問題に突き当たります。

情報によると、特にsafariはまだ日本語フォントの自動認識能力が弱いらしいですね。
そんなことで今日は1件、CSSの見直しがありました。

システマチックなWEBサイトで、あまりデザイン重視でないなら気にしないのですが、デザインバリバリな
サイトを構築するにあたっては、やはりいろいろなブラウザでの表示確認は必要ですね。

しかし私はWin派なのでMACを持っていない。

やっぱりMACも1台くらい持っておくべきかなぁ・・・・
Mac mini でも買おうかなぁ・・・

などと考えていたら、なんとアップルが、CPUをIBMからインテルに切り替えるという情報が!

w( ̄o ̄)w オオー!
てことはもしかしたら、Virtual PCなどのエミュレーターで動くようになっちゃったりするのかしら。
そしたら便利だなぁ。

でも、切替は2006年中頃・・まだ1年先かぁ・・・(○ ̄ 〜  ̄○;)ウーン・・・
やっぱり中古のMACでも買うべきかな